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薬効薬理試験

薬効薬理試験
CiToxLABは、創薬を支援する多様な薬効薬理試験を提供しています。新たなモデルの開発は、獣医、免疫学者、生理学者、薬理学者、毒性学者、および動物健康技術者を含む専門家チームにより実施されています。POP(Proof-of-principle)やスクリーニング試験は、個々に設計され、厳格な品質基準に則り実施されます。
CiToxLABは、皮膚科学、心電学、放射線腫瘍学、眼科学、薬理生理学、および非臨床研究における他の領域における専門性によりCiToxLABが提供する薬効薬理試験の範囲を拡大すべく学会および産業界で認知された専門家の大規模ネットワークへのアクセスを有しています。
画像診断技術は、薬効モデルの要であり、超音波検査、全蛍光、CTスキャン、磁気共鳴影像法、蛍光透視法、デジタルX線撮影法等すべてはエンドポイントの最適評価に利用可能です。


ご提供モデル例
げっ歯類
・敗血症
・皮膚火傷
・全身蛍光画像
・低酸素血症/マウス
・血管透過性/マウス
・腫瘍


霊長類

・貧血症
・骨髄フローサイトメトリー分析
・テレメトリーおよびサイトカイン・プロファイリング

イヌ
・低酸素血症
・心臓ペーシング
・心房有効不応期
ウサギ
・動脈再狭窄
・ヘプタノール誘発角膜潰瘍
・止血

多種
・透析/ブタ、イヌ
・内視鏡検査(十二指腸内視鏡検査および大腸内視鏡検査)/イヌ、ミニブタ、ブタ、霊長類
・内毒素血症ショックモデル(LPS IVまたはIP)(テレメトリーおよびサイトカイン・プロファイリングを用いた中核体温の測定)/霊長類
・胃内容排出時間/イヌ、霊長類、ラット
・CTスキャンを用いた糸球体ろ過率/イヌ、ブタ
・膀胱点滴/ラット、イヌ、ミニブタ、霊長類
・全身照射法/イヌ、霊長類、ラット
・創傷治癒/マウス、ラット、ウサギ、ブタ、ミニブタ
・バイオメディカルデバイス

装置
・X線
・蛍光
・超音波
・Micro-isolatorケージ
・層状フード
・マイクロサージェリー
・DEXA

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